先輩に学ぶ! 成功転職のツボ

看護部長として働く

50代
PROFILE

前 職
  • 勤務地:大阪府
  • 仕事内容:病棟(急性期)
  • 勤務体系:2交代
  • 収入:非公開

現 職
  • 勤務地:大阪府
  • 仕事内容:病棟(急性期)
  • 勤務体系:2交代
  • 収入:非公開
Q. 転職理由を教えていただけますか?
A. 看護部長として採用を任されるようになり、病院のホームページに掲載されていた求人広告に対して少し改善点を提案したところ、事務方のスタッフと人間関係がうまくいかなくなりました。
看護師長の中に、看護部長を任せられるようなスタッフも揃ってきたこともあり、転職を考え始めました。
Q. 希望条件はいかがでしょうか?
A. 教育体制、看護部長の役割について自分の考えにあった病院を探していました。また、できればマネジメントスキルを活かして年収アップのできる求人先を検討していました。
Q. 新しい勤務先が決定するまでの流れをお聞かせください。
A. 初めは、知り合いの看護師さんから色々な情報を聞きながらある程度病院を絞り込みましたが、年収の交渉などはコンサルタントにお手伝いいただこうと思い、メディウェルさんにお願いしました。
条件交渉に関しては、メディウェルの方に私のマネジメントスキルについてアピールして頂いき、年収アップすることができました。
Q. 現職についての感想をお聞かせ下さい
A. 前職との違いもありますが、採用の部分での改善点が功をそうして新卒の看護師採用の実績を積むことができています。

病院にも、その実績を買ってもらい、私の考える採用指針を重視して頂けるようになり充実しています。
Q. 今回の転職が成功したポイントは何でしょうか。
A. マネジメント経験が非常に豊富でいらっしゃったので、その点をアピールできるエピソードをヒアリングさせていただきました。

成功のポイントは、このヒアリングの部分で詳細なエピソードを多く頂き、その点をしっかりと採用担当者の方に伝えられた点ではないでしょうか。